トップページ » リフォーム » コンクリート躯体工事 » 築経過50年住宅天井裏コンクリートスラブ調査

築経過50年住宅天井裏コンクリートスラブ調査

コンクリートが劣化して鉄筋の錆で爆裂強度は、非常に危険状態です

 

中の梁も劣化爆裂以前に補強もされた様子ですが、柱支え補強はありません。

全体的にこのような状態で住宅で生活されていますので落下防止施す。

亀裂、爆裂落下、非常に危険です。天井裏が、落下音聞いたら見てください、危険です築年数が、古い住宅は要注意。

▲トップへもどる